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萌え体験コピペブログ - ハッピー萌え体験

絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。
こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。
相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。
どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。
妻も30半ばでしっかり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。

「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」

社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言わずに女房独りで届けに行かせた。

妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。
間違いなく妻一人で行かせたことを伝えるためだ。
社長は

「任せておけ。」

と意味深な言葉を残して電話を切った。
それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、あんなにも長くは感じないだろう。
社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像するだけでゾクゾクする。
でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきてしまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。
いつもとは違う俺の出迎えにも女房は反応しなかった。
普通なら冗談でも言うか、しんどかったと文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。
ここは変に勘ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかったように接することにした。

妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。
俺が知ってたなんて社長がバラしてたら大変だった。

翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。
いつになく饒舌に(酒飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ。」

ハッスルなんて言葉がいまだに使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃったのかが重要なのだ。

「女房は嫌がらなかったんですか?」

ストレートに聞いてみる。
(よく考えると失礼だな。)
「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してたみたいだがな、わはは。」

てことは、その先は俺にも想像がついた。
いつも社長が飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。
案の定、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと言っていた。
社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。
行間に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな。」

何が参ったんだか、よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。

「だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れてたんだよ。ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちまった。」

社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられっぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。
空いたクローゼットに小窓をつけて枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。
種を明かせば簡単。
普通のガラス窓にホームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した。)

めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。
一泊分の荷物を持って社長のマンションに直行。
合鍵でドアを開ける。
(社長の愛人になったような変な感じだ。)
社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。
そんなことばかりを考えながら、虚ろな時間が過ぎていった。
予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。
しょげた社長の顔を思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな。」

声を忍ばせて一方的に切れた。
あわてて電気を消してクローゼットに入る。
自分の鼓動が早く強くなるのを感じながら、二人の帰還を待った。

「まぁ、まぁ上がって上がって。」

禿社長のダミ声が玄関で響いた。
やり取りは聞き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。

「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ。」

圧されるようにして、女房が部屋に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。
自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。
たじろぐ妻に

「な、悪い様にはしねえから、、な、頼むよ。」

と哀願するように言った。

「でも、私、そんなつもりじゃなくて、、」

さらに拒絶の言葉を口にする妻。
涙目になりながら、妻が社長の腕を解こうとしたとき

「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」

ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線をかなり気にしているんだなと思った)

かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。
最初からそうしてればいいんだよと言わんばかりに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。
女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んでいくのがわかる。
社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。
たぶん女房の乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげな喘ぎ声がくぐもって聞こえる。
扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで息を殺すのに精一杯だった。
なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽくみえてしかたがない。
すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。
マジックミラーになっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。
我に返った俺が再び覗くと、妻は上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。
普段見慣れたベージュのブラジャーだが、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。
(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動すらおぼえてしまった。)
ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって次第に色濃くなっている。
想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く勃っていた。
社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわかった。

禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。
文章にしてしまうとあまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うともう何でもありですみたいにはまってしまった。
(徹夜でマージャンしたとき、明け方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね。)

とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたんだと思う。
女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激されて反応が激しくなっていった。
禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をたててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増していった。
そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさそうにクルクルと捲くり上がっていた。
取り残されてしまいそうな自分の姿がパンティにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を表わしていた。
社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を叩き始める。
社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら日本一だと豪語していた。

呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと

「あ~、そこ、そこ、そこ、、」

と口走り、

「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」

と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。

「良い仕事するでしょう。」

とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。
エチケット守ってますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。
唇は半ば開いていて、荒い息を整えているようだ。
そんな女房を横目で見ながら、社長はズボンとパンツを一気にズリ下げた。
下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口を吸いはじめた。
今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。
女房もうっとりとした表情で、社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。
社長が密着するほどに、女房の体が妖しく蠢く。
いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。
女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を開いた。
社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。
左の肘で自分の体重を支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。

「ふぅ~ん。」

と鼻にかかった甘えた声。
オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

社長がゆっくりと腰を沈めていき、

「ぬゎ~ぁあん。」

と侵入の仕方がわかるような恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。
膝を立てたような妻の間で、ぐいっと腰を突き出す社長。
大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。
いつの間にか、ロデオの騎手のように妻が足をその尻の上で組んでいる。
その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3度気をやったのがわかった。
見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横でゴロリと仰向けになった。
ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。
こうなると、女ほど怖いものはない。

さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかいを出す。
社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。
社長の愛想笑いも引きつってる。
半立ちのティンポもしごかれてようやく力を回復した。
俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲んで観察した。
付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちないフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いてしまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。
たまらず、自分のムスコをしごいていたのだ。
バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうになる。
こんなところで気付かれたらおしまいだ。
やむを得ず、元あった状態に戻した。

そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。

「奥さん、四つん這いになんなよ。」

社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。
上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。
(結局、どっちなんだろう・・・。)

少しのインターバルで始まった後背位。
突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。
完全に社長の竿が根元までねじり込まれた。
あの時の音が今でも耳に残っている。
ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。
決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごとにその間隔が短くなったのだ。
前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が得られるためだと思う。
(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが・・・。)

最後に妻が

「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~。」

と叫び声を上げたとき、

「ああ、あああ、、」

と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくるのがわかる。
社長は

「ううっ・・・。」

と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかった。

そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。

(え?まさか腹上死?)

俺はマジで心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

そんな矢先

「いっけねぇ、、」

と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上がった。
枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。

『ナニが、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』

と上手い事ツッコむ余裕もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。
随分深く挿入された挙句の放出と見えて、すぐには確認できない。
女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ出た白い物が、、、。

あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自らを処置していた。
ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさを表わしていた。
さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くして、申し訳なさそうにしていた。
妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、浴室の方に向かった。

シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。
女房より一足早く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。
ところが、一足どころか翌朝になるまで妻は帰って来なかった。
計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ。」

出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、戸惑いを見透かされまいと、女房め

「どぉしたのよ。」

とおいでなすった。
そいつは俺の台詞だろう・・・。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。
というより、もうHモードで脳内は大入り満員状態だったのだ。
逆に

「疲れたよな。」

と優しい言葉をかけてベッドイン。

女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。
さっきまで、あの禿頭が・・・という生々しいシーンが甦ってくる。
すっと、女房の核心の部分に指を伸ばした。
すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。

「すごいな、もう洪水だよ。」

ちょいと意地悪を言ってみる。
女房は黙って身を起こし、俺のズボンからお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。
上目づかいが妙にもの言いたげだ。
完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)という女房の妖艶ぶり。
思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすがに普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。
(現実は釣バカ日誌みたいなわけにはいかないものなのだ・・・。)
なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気まずそうな日が続いた。

ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しばかりの余裕ができたのだと後で気付いた。
俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房はどう受けるか試しに聞いてみた。

「え?私を?」

と驚いて見せたが、内心嬉しそうな様子。
女心は計り知れない。
決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた相手からの誘いだからなのか・・・。
俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。
社長好みのいかにも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。
禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。
俺はそれに気付かないふりをして、社長に

「営業に出てきます。」

と言って席を外す。

「ああ。いってらっしゃい。頼むよ。」

と俺を送り出した社長。
営業に出たことなんかないのに

「いってらっしゃい。」

かよ、この会社もホントやばいよなぁ・・・。
もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

一応、電話を入れておくか、、

「は、い住まいの▲▽でっす。」

そんなに広くも無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。
しかも

「慌てて取りましたって感じ。」

まる分りのカミカミ応答。
わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、ツッコンだ。
間違いない。

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。

「あれ?社長は?」

と聞くと、所用で出かけたと言う。
しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残したコーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、机の下のレコーダーをポケットにしまった。
心の中で小躍りしながら、俺はトイレでさっそく再生してみた。

「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒー頼むよ。」

まるでご主人様気取りか?
ま、社長なんだから仕方ないけど。

『ガタン。』

とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。
少し離れた位置でも社長の言葉は聞き取れた。
不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。

「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで。」

社長の誘い方も余裕がある。
なんせ2回も食っちゃってるんだからな。
それにしてもデリカシーのかけらもないオヤジ。

「いやいや、あっち行こ。」
(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様。)
「どう?旦那とは仲良くやってんの?グワッハハハ。」
「ぃゃん、ちょとぉ・・・。」

ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。
飲み屋のオネイチャンとほぼ同じ扱いだ。
昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番最後に叩き斬られるに違いない。
嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう。」

さかんに嫌がってるようにも聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。
他でならいいのか?
大いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。
二人がもつれ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。
俺はさらに神経を集中して聞き耳を立てた。

余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっていることを俺は直感していた。
真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ

『私、いけないことをしてるんだわ。』

みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせているんだろう。

一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけで、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。
マムシのような愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。

「ハァハァハァ。」

と少しかすれ気味の押し殺したような妻の喘ぎ声が続いた。

突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。

「ほら、きょーみちゃん、こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ・・・。」

哀れみを含んだ、社長の嘘八百だ。
(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半だって自慢してる。)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。

「まぁ。」

ってまんざらでもない。
艶やかな声で驚いてたし・・・。
この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ。」
(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった。)
「いやよ。誰かが入ってきたら・・・。主人だって・・・。」

哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。
それにしても女房が俺のことを口にしたときはゾクっとした。
二、三回リピートして聞いたくらいだ。

「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに・・・。」
「いや、、やめてよ、、」

そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、・・・。
ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。

「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた・・・。」

あの時のやり取りが再現され、女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ。」

そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。
だけど、社長の思う様にされるのは本意じゃない。
(あくまで俺の趣味なんだから。)
ちょっと懲らしめてやろう・・・。

「どう仕事慣れた?」

仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。

「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらない、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」

見ると、あのオッサンのいい加減な字が踊っていた。
ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてるけどね。」
「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ。」

こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。

「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日届けなきゃいけないし・・・。」
(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思いつつ。)
「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう。」
俺は外に出たついでに、ICレコーダーにメッセージを付け加えた。
これを女房と一緒に届ける算段だ。

コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、

(社長もさぞかし首を長くして、書類を持ってくる妻を待ってることだろう・・・。)

と思った。
妻に社長の所在を確認させ、社長には内緒で俺も同行した。

「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ。」

と妻に言うと、俺は社長の部屋に向かった。
インターホン越しに

「書類を届けに・・・。」

というと、少し落胆した声が応えてドアが開いた。

「きょ、、奥さんは?」
(きょーみちゃんって言おうとした禿)

<バシッ>

俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。

「奥さんが、そう言ったのか?!」

と社長はそればかりを気にしていた。
そういえば、妻は何も俺には言わなかったわけだが・・・。
お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

俺は携帯で階下の妻を呼び出した。
書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔を伺うような恰好で部屋に入ってきた。
俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けたまま、妻が中に入ってくるのを待った。

「失礼しまぁす。」
(ここが寝室であることは女房もわかっているので、さすがに躊躇していた。)

と言って、ドアが開いた。

社長は引き攣った笑顔で

「やぁ、ま、掛けてよ。」

と言った。
この部屋は女房が禿社長にやられちゃったところだ。
ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。
社長の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。

「え、うそ、、」

と妻は言葉を詰らせ、耳を塞いで下を向いた。
社長が

「もうええやろ、わかった。悪かった。」

と頭を下げた。
女房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えばそうできたはずだ。

「あなた、ごめんなさい。私、、」

泣いていた妻がついに重い口を開いた。
予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。
俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴みかかろうとする。
それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ。」

社長が泣きを入れた。
すかさず俺は

「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか。」

と言った。
当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。
しかし、完全に倒錯した状況の中では、常識は全く通用しない。

結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。
社長は後ろからその腕を撫でて、スカートのホックに手をかけた。
女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハラリと外れ乳房が半分こぼれかける。
既にブラのホックは外されていたのか。
異様な状況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり・・・。
俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。
女房も観念したのか心持ち腰を浮かせる。
社長に上体を預けるような態勢になった妻。
俺はわざと荒々しく両脚を左右に押し広げた。
白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるためで、それを知ってか知らずか、

「いゃはぁ~~ん。」

と初めて声に表情を出した。
さすがに俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてしまったのか。
湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきたモノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。
気のせいか、妻のクリトリスが以前よりも立派になっているようだ。
その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと・・・。

沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっかり女房の胸に伸びていた。
外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激している。
そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待しているようだ。
俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。
その脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~。」

我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。
それを聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。
上向き加減の乳首が完全にエレクトしている。
社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。

「ああああああ!!」

女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと

「なぁ。」

と社長が媚びるような声で話しかけた。

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幼稚園生の時からエッチなことに興味があった私の22年間の性歴をかたっていく

  • Posted by: moe
  • 2014年3月15日 18:46
  • 初体験

1:代行:2013/03/31(日) 11:43:30.60ID:fb1sBufn0
スペック
22才、女、大学生、156cm、cかぷ。

私は幼稚園生の時からエッチなことに興味があった。
父親が買ってくるエロ漫画を隠れて読んだり、父はミナミの帝王?が好きでよく見ていたんだけど、たまーに性行為のシーンがあったんだよね。
その行為自体がどういうものかは分からなかったんだけども、見ちゃいけないものを見てる・・・というシチュに興奮してた。

そういうことを繰り返してたら、気付けば小学生になってました。

小4の秋かな、初めて一人でするのを覚えた。

その頃にはパソコンで検索したりして、たまーにエロい画像とかを見て興奮したりしてたんだけど、ある時にたまたま、女の人がシャワーのヘッドをアソコにくっつけて気持ちよさそうにしてるのを見たんだよね。
お風呂に一人で入ってる時に思い出して、そっと自分のに当てたら電気が走ったような感覚が襲った。
それを知ってからは毎度当てて、楽しんでた。
ある時に、もっと刺激が欲しくなって、水流がもっと局部的に当たってかつ強かったらいいのに・・・と思うようになった。
そして私はシャワーを両手で塞ぎ、両手の親指の間に隙間を作り、お手製のマッサージヘッドを編み出し、アソコに当てるようになった。
ここで私は初めてイクことを覚えた。

イクことを覚えてから、猿のように毎日、その行為に耽った。
夏休みみたいな長期休暇の時は、母親はパートに行ってて居なかったので、母親が帰ってくる夕方まで、長期戦だったw

小6になる頃には指でのクリオナを覚え、イクことを覚えた。

あ、ちなみにこの時のオナネタはよく覚えでないんだ・・・ごめんよ。
とにかくエロいことを覚えてたのは間違いない!

私は親の意向で中学受験をしたので、私立の女子校に通うことになった。

周りは女の子だらけ。
中1の時は小学生の延長~な感じで普通に楽しく過ごした。
それでもオナは毎日してたけど。

中2~中3、これ位になると周りも彼氏のことをどうこうとかいい始めるようになった。
私も毎日オナってはいたが、そろそろセックスというのに非常に興味を持っていたので、同じく彼氏が欲しかった。
でも残念ながら、出会いもなかったので、普通に学生生活を楽しんで中学生活を終えてしまった。

中学の頃は平日は夜2回、休日祝日は朝1回夜2回のスタイルをとってました。
布団の中で足ピンのクリオナが定番となってました。

高校生になりました。中高一貫なのでエスカレーターでふ。

ここから私の性願望が最高潮になるw
自分でもよく分からないんだけど、セックスしたいセックスしたいセックスしたいやりたい・・・と四六時中思うようになった。

その頃には携帯のパケホとかが着くようになったから、エロ動画も楽々と見てたから、頻発に見るようになったからかな・・・そういう欲求が強くなった。
動画は主に乱交、イタズラ系、痴漢ものを見ていた。。

高校生になってからは、平日の夜2回じゃ足りなくて、学校行く前の朝にも2回してから行くようになった。
授業中もちんちんマンマンセックスみたいなことを考えてポーッとしてた。
友達とか先生には正体を晒しては無かったので、なんか時々ポーッとした天然キャラで通ってたw

高2の時に彼氏ができた。他校の学園祭で知り合った人。

相手は高3の先輩でスポーツも出来て優しくて、私なんかには勿体無いくらいだった。

先輩とは自転車に二人乗りしたり、学校帰りにカラオケやカフェに行ったり、公園で語り明かしたり、デートでは鎌倉、みなとみらいにに行ったりした。
なんだこれは・・・まるでジブリの耳すまみたいな展開じゃないか・・・と感激したりはしていたんだが・・・一点だけ不満なところがあった。

先輩は性的なことにかなり淡白かつ奥手な人だったのだ・・・。

私は彼氏が出来る→楽しいセックスライフと思っていたので、かなり不満だった。

男を目の前にして出来ないなんて・・・悔しくて辛くて、私のオナライフは先輩と付き合うようになってからは加速するばかりだった。
ちなみにネタは先輩と学校で・・・とか野外プレイを想像してますた。

その頃に、先輩との初セックスを想定して、痛がったら嫌われちゃう!
と思って、中に指を入れるようになりました。
1ヶ月くらいで中も少しずつ気持ちよくなるようになった。

乳首を積極的に弄るようにして、感度アップをはかってみたり、今振り返れば阿呆だけどww毎日必死だった・・・すべては夢のセックスライフのため。

ちなみに初キスは付き合っては1ヶ月でした。
キスだけでびしょ濡れになったのを今でも覚えてる。

それからどうなったかというと、付き合って半年くらいで別れちゃった。
まあ理由は向こうが大学受験があるから・・・とのことだった。
だから、夢の初セックスは未遂に終わりました。

それからは私のオナライフはまたまた復活した。
ネットで電マとローターをこっそり仕入れたので、それを使って毎日するようになった。
クリ用中用が付いてるダブル使用のローターを使って中用で出し入れしながらクリ用で刺激するのがお気に入りのスタイルだった。

そして気付けば高3になりました。

快感の追求を毎日してたな~。

例えば、学校帰りにデパートがあるところまでふらりと立ち寄り、ウオシュレットを使ってオナってた。
あれ手とか腰が楽だし、めちゃくちゃ気持ちいいんだよね。
今でもたまにお世話になってます。
あと、わざと丈を短めにしたスカーにTバックを履いて満員電車に乗ったこともあった。
その時は痴漢系がマイブームだったので、こっそり触られるのシチュに憧れた。
あわよくば、電車から降りた時に痴漢から話しかけられる→ヤラナイカを期待したんだよ。
触られることもあったんだけど、なかなか中までは触ってくれなくて、尻じゃなくてクリ触れよ!といつも心の中でイライラしてたわ・・・。

そしてそのまま卒業して大学生・・・!
とはいきませんでした。

オナり過ぎて受験勉強出来なくて、全滅。
予備校行っても異性見ては妄想したりしてたから・・・身に入らなかったんだよおおお。

進学希望だった私は浪人することになりました。
これだけは本当に後悔してる。
親は人より1年遅れるなんてちっとも恥ずかしいことじゃないわ。
一生懸命頑張りなさいってめちゃくちゃ応援してくれた(;ω;)
パパは毎日働いて、ママは毎日予備校に行く私に美味しいお弁当を欠かさず作って送り出してくれた。
本当に感謝してるよ。
みんなはオナし過ぎで大学受験失敗だけは避けるようにね・・・!
先輩からの一番のアドバイス。

そして高校を卒業して1年経った春、私は大学生になりました。
結果は早慶とMARCH特待に合格とだけ。
親の負担も考えて特待を選びました。

浪人時代は真面目に勉強しました。
それでもオナは毎日してたどwwオナ禁だけはできなかったw

晴れて大学生デビュー!
ということで、髪も染めて服も可愛いの着てメイクも覚えました。
私はまだ諦めてなかったのです。
めくるめくセックスライフを・・・!

見た目も可愛くした(つもり)し、サークルにも入ったし、さあ来い!と常時臨時体制に備えてました。

ですが、何も無いまま2年生になりました・・・oh

女友達、男友達、いっぱい出来た。
可愛がってくれる先輩もいて、飲み仲間もできた。
勉強も勿論楽しくて、自分で言うのもあれだけど、本当にリア充のような大学生活でした。

でも、彼氏は出来なかった。。
なぜだ。
友達とかいいからセックスしたい。。
友達先輩、場合によっては先生をネタにしてオナってました。
ごめんよ皆・・・性欲はまた別なんだよね。

2年生になってから、アルバイトを始めました。
私はそこで好きな人が出来ました。
相手は年上の先輩、来年から社会人ということで既に就活を終えて、よく出勤してました。
私は好きな人が出来るとその人一途になるみたいでw
わざとシフト被せたり、先輩の趣味を猛勉強して話を合わせたり、仕事中も話し掛けたり・・・好きになってもらえるように努力したんだよね~。
努力の甲斐もあって、仲が急速に縮まってね、ある時、二人でご飯に行くことになった。
先輩は車で来てたので、私だけお酒を飲む形になりました。
私、お酒が当時めちゃくちゃ弱くてビールジョッキ半分で真っ赤だったんだよねw
でも浮かれちゃってグビグビ飲んじゃって、一人でちょっと飲み過ぎてしまいました。

飲んだ後は、心配した先輩が帰りに車で家の前まで送ってくれた。

着いた頃には落ち着いきたから、先輩と車の中でおしゃべりをしてたんだけど、あの独特の密室空間にやられちゃった私は、甘えモードに入ってしまった。
手を握ったりしたりイチャイチャしてました。
久々の異性との触れ合いにそれだけで私のパンツはびしょびしょ。

「やだー、恥ずかしい(´っω・*)」

とか言いつつ、心の中では

「キター!とりあえずパンツ脱いだ状態だわwwはよww」

ってバッチコイな状態だったんだけど、その日は軽く胸を触られただけで終わった。
また私はおあずけををくらってしまった。

その日は自宅で火照った体を鎮めるのが本当に本当に大変だった。
その日の夜は車内プレイを想像しながら4回イった。

その後も先輩とは何回か会ったり遊んだりしたんだけど、ちゅーとかだけで求めてはこなかった・・・。
そのまま先輩はバイト先を卒業し社会人になり、そのまま自然消滅になりました。

そして私は大学3年生になりました。

私は正直焦っていました。
大学生活、あと半分もないのに、未だに男を知らない身体のままなんて・・・みたいな。

そんなある日、いつもみたいに深夜にエロ動画見ながら一人でしてる時に、何となく中に何かを入れたい衝動に駆られたんだよね。
ローターの中用じゃなくて、もっと太いやつ。
程よく太いやつはないかなあ・・・とベッドの下にある、my大人のおもちゃ箱を漁ったら、一本のわりと細めのバイブが出てきた。
確か大学入ったばかりの頃にノリでネットでポチっちゃったんだよね。
その時は全然入らなかったんだけど、あれから何年か経ってるし、いいかなと思って入れることにしました。
初めては好きな人と・・・!という概念は正直、全然無かったww

その日は凄く興奮してた。
生理前だったのかな。
びしょ濡れになった自分のアソコにバイブをあてがい、息を抜きながら挿れた。

最初は痛いものだと思ってたから、ドキドキしてたんだけど、予想外ににゅるにゅるっと入ってしまった。
適当に動かしてみたりしたんだけど、全然痛くなくて、驚きました。
どっかのサイトで、最初から中でイクの難しいから、クリと同時に刺激せよと書いてあった気がしたので、そのバイブにはクリを刺激してくれるやつも付いてたから、スイッチを押してみた。

どうしよう・・・凄く気持ちいい・・・。

今まで感じたことのない快感が身体を巡りました。
私はそのまますぐイってしまいました。
感じ過ぎて濡れまくってしまい、シーツを濡らしてしまったので、急いでバスタオルを敷いて2回目をやり、また耽った。

それからは、私は、クリも刺激しないと気持ちよくなれないけどバイブという新たな仲間を手にいれました。
それからは新たな相棒が増えたので、オナニーにバリエーションが出来、充実した生活を送ってました。

でもそれにもだんだん慣れてきてしまい、もっと刺激を欲するようになりました。

慣れってコワイですね。

やはり生チンを入れないと~と思うようになりました。
この際彼氏が出来るまでは待てない。誰でもいい!
と。
バイブで貫通したし、何も恐れるものはなかった。
そう思うようになったのが大学3年の冬でした。
最近ですw

思い立ったらすぐ行動ということで、相手を探し始めました。
それでたどり着いたのが、出会い系の掲示板でした。

候補にしてもいいかなと思った人を何人かピックアップしてメールをしました。

今すぐ身体の関係を持ちたがる人や暴言を吐く人がいて、選ぶのに時間がかかった。
1ヶ月くらいかけてやっと一人の人に絞ることが出来ました。

その人は37歳のオッサンww
経験者とのこと。
私は経験者で年上が絶対条件だったのと、そのオジサマの紳士ぶりに好感が持てたので、私の身体を委ねる決意をしました。

最初は22歳で処女は別に変じゃないよwwてか俺オッサンだけどw
みたいに戸惑ってはいましたが、快諾してくれました。

その1週間後かな、決戦の日となりました。

夕方に待ち合わせてご飯食べてホテルに行くって流れになってました。
その日のために私は毎日のマッサージやお肌のお手入れ、可愛い下着選びなど、入念に準備をした。

夕方、オジサマと合流。
それまで写メの交換とかしていなくて、その時に初めて顔を見たんだけど、昔はモテてました風なダンディーなオジサマでした。
私顔がすごい童顔なんだけど、

「本当に22?10代じゃないよね?」

てオロオロしてたwww
オッサン可愛いな。。

そのまま近くでご飯食べて、ホテルへ行きました。
ご飯中はずっと学校のこととか好きな音楽の話とかをしてた。
普通にデートみたいで楽しかった。

ホテルは近場のラブホだとばっかり思ってたんだけど、初めてだし・・・とオジサマが気をつかってホテルを予約してくれてました。
すごい綺麗な部屋だった~。

部屋に着いてベッドを見た瞬間、これからのことを想像して体がゾクゾクして、ちょっと濡れたのは内緒の話w

それからは二人で軽くまた飲み直して、エッチの流れになりました。

本当に遊びなれたオジサマってすごいね。
服の脱がし方とかベッドへの倒し方とかが自然なの。
Dキスしただけで私はもうメロメロだった。

ディープキスをちゅっちゅしながら胸を触ってきた。
初めて人に胸を触られたからすごくドキドキした。
乳首を触られた瞬間、あまりの気持ちよさに感動したよ。
自分で触わるのと人に触られるのは違うんだなあと思いました。

気付けば私だけ真っ裸になってました。

オジサマは胸を初めに触った時にも言ってたんだけど、

「若い子の肌だ~すべすべで気持ちいい。」

ってなんども身体中にキスされました。
30代20代で肌の違いとかってあるのかな?

胸を十分に触ったあと、こんどは下の方に手が伸びてきました。

まあ言わなくても分かると思うんだけど、びしょびしょに濡れていました。

部屋に自分の濡れたアソコを弄る音か響いて、とても恥ずかしかったです。

で、そのままクンニ→フェラの流れになりました。

初クンニ!これは一番気持ちよかった。
初めてその時にイきました。
気持ちよ過ぎてもっとしてってねだったくらいですw

フェラはね、楽しかった!w
あと想像より難しくなかった。
オジサマが丁寧に吸い方とか手の使い方を教えてくれたおかげで苦しくなく、普通にできました。
近くでみるとちんちんって可愛いんだなって思えたくらいw

フェラが終わった後はオジサマの攻めタイム。
指攻めからの舐めまくり。

感じまくる私を見て、

「本当に処女なの?w」

って聞いてきました。

それからいざ挿入になりました。
コンドームの付け方を教えてもらって、まずは正常位からの挿入。

一番ドキドキした瞬間だったかもしれない。
前にも書いたけど、私は既にバイブで貫通済なので痛みのの心配はしてなくて、どんな気持ちよさなんだろうとwktkしてました。

にゅるにゅる・・・ぐぐぐって感じで入ってきました。
思わず

「・・・んあぁっ・・・あ・・・。」

みたいな大きい声が出てしまいました。

痛がらない私を見たオジサマはそのまま止まらず動き続けました。
正常位→バック→横向きのやつ。

体感としては気持ちいいんだけど、バイブよりは良いかなあ~レベルで、これならクリオナの方が断然だなあと頭の片隅で思っていました。

横向きの体位でしばらくしてたら、オジサマの動きが激しくなって正常位に戻して、フィニッシュしました。

ゴムを外して、丁寧に舐めてあげました。
これ夢だったんだよね。
男の人ってあんなに可愛いのをぶら下げてるんだねww
愛おしくて仕方なかったw
むにむにしてて本当にキュート!

その後は一緒にお風呂入ってもう一回。
上がったあとにもう2回しました。
それでも足りなかった私はオジサマに見てもらいらながらオナったりしましたww
変態だな私w

で、起きてからも2回しました。

オジサマには自分の性癖については話してあったので、いろいろな変態プレイをしてくれました。
縛ったり、窓側プレイしたり、とても良い経験になりました。

オジサマには、

「練習相手だったらいつでも引き受けるよ~。」

と言われて別れました。

私は自宅に帰ってから、その日の出来事を思い出しながら考えました。
思い切ってやってみたものの、想像よりは気持ち良くなかったなww
というのが正直な感想でした。

挿入時よりも、乳首舐められたり、クンニされてる方が気持ち良かったし。
セックスってたいしたことがなかったなあ・・・と自分で総括しました。

私は疲れて眠かったので、一通り一人で脳内HRを開いたあとはベッドで一眠りすることにしました。

私は自分の鞄の内ポケットからSONYのICレコーダーを出し、オジサマとのギシアンボイスをBGMにしながら眠りにつきました。

筋金入りの変態なので、実はオジサマとのエッチを一部ではあるが、レコーダーに録音してたんだよねww

思ったよりも自分がアンアン言ってて、思い出して濡れてきて、BGMを聞きながら2~3時間、オナに耽りました。

今までで一番気持ちいいオナニーが出来ました。

私はオナニーをしながら、もう私はオナニストとしての道を極めようと決めたのでした。

これが一昨日の話です。

136:名も無き被検体774号+:2013/04/01(月) 09:49:44.39ID:Ul4KRCzhP
おまえ人としての魅力がないんじゃない?
だから手出してもらえなかったんじゃ。
そっちに焦った方が良さそうな気がしてならない。

余計なお世話かな。

137:sOwRgMpV0:2013/04/01(月) 10:36:37.06ID:x/NaSE/t0
>>136
うーん。
やっぱそれも一因としてはあるのかなあ・・・。
女子校育ち特有の雰囲気がよくあるとは言われる。
あと何を考えてるかがよく分からないとも言われるね。
不思議ちゃんとはよく言われます。。

そういう指摘はためになるよ。
ありがとう。
ちょっと内面も見直してみるは!

77: 忍法帖【Lv=7,xxxP】(1+0:8) :2013/03/31(日) 14:22:21.66ID:KFXfyWEq0
セフレが欲しいのか?

85:sOwRgMpV0:2013/03/31(日) 23:49:40.59ID:sOwRgMpV0
>>77
セフレが欲しいのかは自分でもよく分からない。
ただ気持ちいいことが好きみたい。

145:名も無き被検体774号+:2013/04/01(月) 13:45:40.86ID:CXj+o3LbI
24歳女だけど私もクリや乳首の方が感じるよ。
中も気持ち良くないわけじゃないけど、中は肉体的な快感よりも精神的な快感の方が強いかも。

朝昼晩とオナニーするくらいのオナニストでフェラやキス好きの私はハプバーデヒューして自分の性癖なんて大した事ないんだと思えたし、自分の性欲を爆発できる場所を見つけたよ。

毎回何かするわけじゃないけど行きつけのハプバーに週に1度は行ってるw
オナニーし放題見られ放題ちんこも沢山あるし基本は女性上位だからやりたい時にやれるよ。
都内の方みたいだし、オススメします。

152:sOwRgMpV0:2013/04/01(月) 14:24:06.19ID:x/NaSE/t0
>>145
おお!
先輩と呼ばせて欲しい~
やっぱり中が感じにくい人は多いんですね。
自分だけじゃないと分かってなんだか安心しました。
ハプバーは前から興味あるんですよね。
はたして私みたいな小娘が行っていいのか・・・w
もうちょっと経験積んで、自信持てるようになったら、デビューしてみたいと思います。

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母と妹と、ときどき3P

  • Posted by: moe
  • 2014年3月13日 10:53
  • その他

僕の母さんは今年34になります。
1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。

親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。
母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。
高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。
去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。

3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。
僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。
妹が眠くなって、

「お風呂に入って寝る。」

と言ったら、母さんが悪乗りして、

「皆で入ろう。」

と言い始めました。
妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。

小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。
皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。
湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。

妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。
母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。
そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。
妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。
母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。

「交代、交代。」

妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。

「あら。」

でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。
僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。

「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ。」

母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。
僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。

「ほら、江美ちゃん見て。」

母さんが僕の体をイスごと回したんです。

「スゴイ、それオチンチン?」

湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。

「なにすんだよ。」

僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。

「えっ。」

僕は固まってしまいました。

「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして・・・。」

母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。

「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」
「太いかも知んない。」

母さんだけ喋ってました。
僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。
母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。

「それで、これが母さんの中に入って、射精するの。」

母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。

「うっ」
「あっ」
「きゃっ」

僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。
精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。

「お兄ちゃんすごいょ。」

その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。
妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。

「はい、もうやめよ、終わり。」

それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。

「あたしもしたかったのに。」

妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。

僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。
僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。

僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。
階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。

「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち。」

何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。
妹も、母さんも裸のままでした。
母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。
明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。

「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって。」

心臓が止まりそうになりました。
妹は笑ってました。
母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。

「まこちゃん、裸になって。」

僕は慌てて裸になりました。
ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。

「江美ちゃんも来て、見ててね。」

僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。
母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。
母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。

「まこちゃん、そこ舐めて。」

僕は舞い上がってて、喉はからからでした。
言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。
妹に見られながら、母さんとセックスしました。
母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。

「今度は、江美ちゃん。」

母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。
くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。

僕のペニスはまた大きくなってきました。
母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。
僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。
ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。

一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。
母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。
痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。
すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。

次の日曜日が大騒ぎでした。
10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。

しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。
びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。
母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。
母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。

「まこちゃん、何すんのよぉ。」

半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。
しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。

「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ。」

あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。

「えっ、まこちゃん?」

泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。
頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。

「いやっ、まこちゃん、だめ!」

僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。
3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。
母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。

「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ。」

妹が言っても、何も言いませんでした。

「江美ともセックスしたの?」

もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。
僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。
母さんは顔を覆って、泣き始めました。
その日一日は、長くてしょうがなかったです。

夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。
9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。
謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。
2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。

「まこちゃん、ごめんね。」

母さんに謝られました。
僕にすがり付いてきました。

「もっとして、いっぱいして。」

母さんのベッドで、その晩、3回しました。
次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。

「今日はあたしともしよ。」

どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。
それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。
3Pは時々しかしません。

コンドームもつけてするようになりました。
妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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好き者妻

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・。」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・。」
「男にチヤホヤされても・・・。」

今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。
俺は苦笑してしまった。

俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。

なぜ俺が妻と長女の会話で苦笑したかというと、言ってることが妻にそのまま当てはまるからだ。
妻はスレンダーだがお尻は大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
妻とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。

妻は普段は清楚で真面目なんだが困った短所がある。
イケメンに弱く、チヤホヤされるとお尻を振って付いて行ってしまう。
お酒が入るとお持ち帰りされることが多々ある。
俺に怒られると自重するのだが、時間の経過とともに忘れてしまうのか、同じことを繰り返す馬鹿な女だ。
自分から積極的には付いて行かないようなのだが、

『誘われると一応断るのだが断りきれなくなってしまって・・・。』

と妻は毎回言い訳している。
まあそれは俺の耳に入った情報からも嘘ではないようなのだが、実際には心の何処かで待っているんじゃないかと思う。

そしてそれは、娘や息子も知っていますが、妻は逆にそのことは知りません。
それほど見た目と違って軽薄な行動をとる女なんです。
俺も知らなければ知らないで済むのだが、小さい時から同じ学校でしたし、田舎でもありますし歳も近い。
必然的にニュースソースは幸か不幸か多いのです。

先ず、妻が処女を失ったのは小学6年の時(妻は高校生になってからと言ってるが)俺より一つ上の先輩に奪われています。
しかも中学生の時は、その先輩だけではなく先輩の仲の良いグループ4人とも関係を持っていました。
高校生になって学校は違いましたが、俺の弟と妻は同じ歳なので弟やその友達とかからも情報は入っていました。
実はこの時、弟とも関係を持ってたようでしたが、別のグループに輪姦されたのが原因で弟は離れたと言ってました。

高校卒業後、地元のJ〇(当時は農〇)に就職しましたが年配の上司と忘年会の後、関係を持ってしまったのですが、半年余りで不倫がバレてしまい退職。
これは俺も知ってたので妻に聞いたことがあります。
妻は酔ってて強姦されたと言ってましたが、信じてません。(笑)

「あのハゲ親父は変態だった。」

と、その時に妻が何気に言ったのはよく覚えていますが、その後妻に問うても言った覚えが無いと言うだけ・・・。
でも、妻の親友(妻が思ってるだけ)に一部始終聞いています。
アナル処女はそのハゲ親父に拡張され捧げたことや、剃毛されたり、乳首を伸ばされたりした挙句、野外での裸体放置プレイまであったそうです。
それが原因で不倫がバレたらしいのですが。

その直後に俺が帰省してた時に偶然出会って、地元に居辛いので俺のいる街へ行きたいと頼まれ、仕事とアパート探すまでってことで俺のマンションに転がりこんできたのです。
それが失敗だったのです。
1ヶ月ぐらいだと思ってたのがズルズルと半年余り。
男と女ですから何もないはずはありません。
俺は噂を知ってたので公衆便女程度に思っていたのですが、今の長女が出来ちゃいました。
転がりこんできて直ぐならハゲ親父や他の男の子供の可能性が高いのですが、逆算しても俺の子供の可能性が高いし、ちゃんと避妊していなかった・・・。
妻が出来たことを告白するのも遅かったし、グズグズしてたら降ろせなくなってしまい責任を取って結婚してしまいました。
もちろん親にも友達や周りからも反対されました。
半分ヤケクソだったのかもしれませんが、とにかく責任を取らねばと思ったのか、反対されたから結婚したのか、、、若かったからかもしれません。(笑)

でもその時は、俺の人生終わったなぁ~と思ったのですが、それなりに結婚後は上手くいってたので安心していたのです。

ところが息子が中3の時に同級生数人を殴って怪我をさせてしまったのです。
息子も相手の生徒さんも理由は言いませんでした。
先生も育友会の役員も『子供の喧嘩』扱いでした。
その時は父親としてホッとしたのですが、よくよく考えると物分りの良い方々ばかりで不思議だったのです。

後日、ひょんなことから息子が明かしてくれました。
妻は担任の教師(当時28才?)や育友会の会長、副会長と関係を持っていたのです。
それで学校も育友会も何も言わなかったのです。
おそらく担任や育友会会長、副会長あたりが生徒の親を説得したのでしょう。

ではなぜ息子が同級生を殴ったのか?
それは、その生徒たちがそのことを(誰かとラブホから出てくるのを目撃した)知って、それをネタに妻から金を巻き上げていたのです。
担任、会長、副会長の誰かも金を出してたらしいのです。

しかし何回目かに妻に渋られて怒った彼らが妻を強姦し輪したのです。
妻が公衆便女だった昔と違い、今は携帯写メがあります。
中学生たちに犯されている場面を写メに撮られ、それをまたネタに痴態を撮られる悪循環だったようです。
そして彼らと息子の間で些細なトラブルがあり、力でかなわない(息子は空手を習ってた)彼らは嫌がらせに妻の裸の画像をネットで流し、それを息子の携帯にURLを送りつけたのでした。
彼らは息子にそれをネタに優位に立つつもりが、キレた息子に

『殺す!!』

と凄まれ殴られて携帯の画像を削除させられたのです。
ただ顔中傷だらけだった彼らが家に帰り家人に問い詰められて傷害事件として学校にバレたのでした。

息子に聞いたURLをPCから見てみました。
海外サーバーのサイトでモザはありませんでした。
男の子たちの顔は大半が写っていませんでした。
一部、写ってる箇所はいろんなスタンプが押されて見えないようにしていました。
携帯写メと聞いていたのでビックリしたのは大きな鮮明な画像だったからでした。
※後で息子に聞いたら彼らのうち2人はスマホ(当時最新)で大きな画像もネットへの投稿もPC並みに出来るとのことでした。
未だに折り畳みの携帯(ガラケーというらしい)しか知らない俺はビックリでした。

相手が中学生だと知ってる俺が見れば中学生かなとも思いますが、なかなか立派な逸物でした。
何も知らない普通の人が見れば若い男たちだなと思うだけでしょうが。

その中学生相手にフェラしてる妻のアップの顔には目線もモザもありません。
知ってる人が見れば妻だと直ぐにわかります。
女性器は妻自身が拡げてる画像や、中学生に挿入されてる結合画像、アホ面した逝き顔・・・。
中には教室らしき場所でホウキの柄をマ〇コに、モップの柄をアナルに挿入されて中学生たちに大きく開脚されてる画像・・・。
真っ裸で犬用の首輪を付けられ四つん這いにされてる画像とか、変態の極致でした。

そんな妻の変態画像が世界を駆け回ってるかと思うと情けなく死にたくなりましたが、それでも明るく頑張っている息子の手前、普通に振る舞うようにしていました。

ただ最近、どうも息子と妻の関係が怪しく思えてきています。
直接何かを見たわけではありませんが、勘ですかね。
例えば朝なんかは息子を起こしに部屋に入ったら10分ほど出てきません。
何度か覗きに行ったのですが妻は部屋を片付けていましたが、顔を伏せて話をしますし、問いかけに少し焦り気味な返答をします。

今度は息子相手かと落胆しましたが、もう諦めました。
諦めましたが、何か腹が立つので復讐でもしてやろうかと思っています。
復讐というより、そんな妻なら楽しくセック〇して遊んでやろうと思うようになりました。

元々、弟は高校生の頃に妻と関係持っていましたし、親父(65才)も母親が4年前に癌で亡くなってからは我が家に来るようになり隙を見ては妻の胸元を覗いたり、お尻を見ているのは気付いていました。
弟と親父を唆して妻と関係持たせてみようかと計画しています。
弟には打ち明けて説得しましたし、親父には弟と計画して妻を泥酔させて真っ裸にして一緒の布団に寝かせれば勝手にするだろうってことになっていますが、それか俺と弟が親父の前で泥酔した妻をやりまくれば親父も参戦するかな?

3人空いてでも妻は3つの穴で対応できる女ですから。

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妹感覚の友達と

  • Posted by: moe
  • 2014年3月11日 10:54
  • 友達

699 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:32:01 ID:JcwxKW+L0
ついおとといの話。

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいたオニャノコがいる。
向こうも前々から

「お兄ちゃん欲しかった。」

って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。
ふたりとも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。
そのときはまぁ、俺は2DKの別室でひとりさみしく毛布にくるまってネンネ。
♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち。
B(♀・20・ナイチチ)あとから仲良くなった子、好みではないけれど話が合う。

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

ふたりの就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、急遽Aが参加できなくなったことが判明。
以下メール。

俺「Aちゃん来れないんだ?ふたりでデートになっちゃうね。」
B「そだね。」
俺「Bちゃんがよければ俺問題なし。」
B「あたしも問題ないよ。そのかわり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」
俺「そんなことしません。あと3年待ちますw」

こんなやりとりで金曜夜は二人で飲みとなった。

700 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:37:30 ID:JcwxKW+L0
行ったのは行き着けBar。
俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだ。

飲んでる最中はBの元カレ話。
付き合ったいきさつ、別れたいきさつ、全部聞いてた。
帰りはタクシー呼んだ。

俺「マジで俺の部屋来る?イヤならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ。」
B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ。」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。
それが終ると、Bちゃんが

「今、男に言い寄られててさ・・・。」

みたいな話を振ってきた。
それをまた聴きていく俺。
俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみる減っていく。
Bちゃん、お酒弱いはずなのに。。。
ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

702 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:41:22 ID:JcwxKW+L0
相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。
全部ボトルが空く頃にはBちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行ったこと。
ラブホが一昔前のつくりでドン引きしたこと。
やっぱ最初は痛かった、ということ。
初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャできなかった、とか。
ボトルが全て空き、Bちゃんは

「せかいがまわる~。」

とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

703 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:45:27 ID:JcwxKW+L0
俺の理性も臨界点ギリギリ。
でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。
そしたら

B「キモチワルイ・・・。」
俺「( ゚ Д ゚ )」

ゲロはかれたらマズイ!
そう思って、枕元に行っていつでもおkな体勢を整える。
そしたらBちゃん、

「いい腕してるね~がっしりした人すき~。」

とか言って俺の腕を掴んできた。

704 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:49:37 ID:JcwxKW+L0
俺「きもちわるいんじゃなかったっけ?」
B「吐くほどじゃないよ~へへ~。」
俺「手が胸に当たってるんだけど。」
B「小さいから気付かない~。」
俺「そんなことないじゃん。」
B「パッド入ってるんだよ~でもそろそろ危ないから手どけてよ~。」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・ん。こら~うごかすな~。」
俺「はいHit(´・ω・)」
B「頭なでるくらいならいいからさ~。」
俺「じゃ、そうする。」

ナデナデ。

705 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:56:10 ID:JcwxKW+L0
B「○○さん(俺)、Hうまいんじゃな~い?」
俺「うまいかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど。」
B「惜しかったね~あたし付き合ってる人とじゃないとできないから~。」
俺「できないって、どっから先?」
B「全部に決ってんじゃ~ん。」
俺「さっきのは?」
B「アレは事故!」
俺「じゃ、これも事故?」
B「え?んっ・・・。」

暗闇で枕元からBちゃんに覆いかぶさった。
ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

706 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:02:35 ID:JcwxKW+L0
舌を入れたら、一瞬躊躇したっぽいけど、そのあと絡めてきてくれた。
ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら~今・・・何をした~。」
俺「事故(´・ω・) イヤだ、って言わないとまた事故が起こるかも。」
B「・・・むー。」
俺「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ。」
B「えええええええ。」

そのまま俺もフトンに入る。
なにしろマジで寒いんだ。

俺「イヤとは言わないね。」
B「びっくりしただけ。もぉ~。。」
俺「もう一回事故っちゃうかも。」

がばっ、とまた覆いかぶさってキス。
舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

708 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:28:33 ID:JcwxKW+L0
俺「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」
B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・。」
俺「イヤ、っていわなけりゃ止まらないぞ~。」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗できない。
Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

709 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:32:03 ID:JcwxKW+L0
俺「俺の特技見せてあげる。」
B「んぁ?特技~?」
俺「ほい。」
B「・・・?って、あれっ?」
俺「取れてるでしょ。」
B「早すぎ~てゆーか超うま~い。」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。
別に特技でもなんでもないけど、酔っ払ってるからこまかい動きにまでBちゃんは気付かない。

710 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:42:24 ID:JcwxKW+L0
俺「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」
B「ええええええw 付け直してよwww」
俺「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらくふたりでフトンの中でイチャイチャ。

俺「あ、また胸に当たった。」
B「ダ~メ~小さいんだから~当たるほどおっきくないの~。」
俺「かわいいじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる。」

俺もちょっと限界。
確かに胸が小さい。
AとBの中間くらい?

でも本当に

「あ、小さいな・・・。」

って思ったのが乳首。
乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?
指でなでてあげると

「ふぁっ。」
「ひゃっ。」

とか、いい声出しはじめた。

711 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:42:58 ID:JcwxKW+L0
指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

俺「指だと痛いだろうから・・・こうするね。」

フトンの中にもぐってBちゃんの胸の上へ。
舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。
反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして左乳首もいじる。

B「両方って・・・やっ、ちょっ・・・。」

713 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:51:10 ID:JcwxKW+L0
両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。
すごい息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。
右手はBちゃんの左胸にある。
でもまだ俺の片方の手がまだフリー。
スルッとジーパンはいたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手侵入。
俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。
しばらくクリのところで指先をいじくりまわすと今までより声を荒げるBちゃん。

一回手を外して、ジーパンを脱がせる。
パンツはクルブシのとこでひっかかったけど、そのまま。

Bちゃんの左耳を舐めた。
左手はBちゃんの股にある。
右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

714 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:54:23 ID:JcwxKW+L0
Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。
もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

俺「ちょっと触ってて・・・。」
B「ん・・・はい・・・。」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。
俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

715 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:59:02 ID:JcwxKW+L0
あとはしばらく手マン。
声がでそうになるな・・・とわかったとこでキス。
指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げるともだえてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・。」
俺「しっ・・・聞こえるね・・・。」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・。」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

俺「さっきここ触ったら『イヤっ』って言ってなかった?」
B「んんん~バカっ~。」
俺「ごめん。」

クリのほうが気持ちいいようで。
ちょい反省、俺。

716 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:03:32 ID:JcwxKW+L0
俺「おかしくなったことある?」
B「・・・一回だけ。」
俺「これで逝ったの?」
B「うん・・・。」
俺「じゃ、もっとすごいことになるね。」

そう言ってフトンの中に再び潜行。
Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッ。
Bちゃんの体が跳ねるように振動。
クリのとこを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。
フトンの中で聴いていても聞こえる。

717 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:10:31 ID:JcwxKW+L0
グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。
その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力がぬけた。
イッたのがわかった。
すぐにフトンから頭出して耳元で声をかける。

俺「おかしくなっちゃったね。」
B「んんんんん~。」
B「・・・すっごい恥ずかったよ~。」
俺「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。
すごくかわいいから頭をナデナデ。
俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせるとにこっと笑った。
この子、H好きなんだな、とか思った。

718 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:15:33 ID:JcwxKW+L0
俺「彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね。」
B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームのことか。
俺も彼女持ち(A・Bにはナイショ)。

「彼氏になるからいいでしょ?」

とか言いたかったけどやめる。
もう一回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

俺「また動かしてみてよ。」
B「ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。
Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。
ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

719 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:18:30 ID:JcwxKW+L0
Bちゃんと視線を合わせると俺のも固くなりまくり。
見られている、ってのが快感を増幅させている。
俺の息が荒くなるとBちゃんがにこっ・・・て笑う。

俺「こういうシチュエーション、俺すきなんだ・・・。」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

720 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:30:40 ID:JcwxKW+L0
数分手コキされてどんどん硬直が進む。
Bちゃんと目線を合わせるとそれがどんどん加速する。
もうイクまで数十秒って感覚。
Bちゃんがキスしてくる。
俺のを自分の体にこすり付けて動かす。

俺「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・。」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう一回キスしてきた。
俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。
手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。
たぶんティッシュのかわりに。
手コキもすごい勢い。
キスしてた唇が離れるのと同時に

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・。」

Bちゃんのお腹の上、BちゃんのTシャツにくるまれた状態で射精してしまった。

721 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:35:17 ID:JcwxKW+L0
俺「はっ・・・はっ・・・あうっ・・・。」
B「えへっ・・・イッたね・・・。」
俺「Tシャツ・・・ベトベトでしょ・・・。」
B「・・・いいよ。」
俺「おれ・・・彼氏じゃないのにね。」
B「そだね。」
俺「彼氏できるまで・・・またこういうことしようね・・・。」
B「いいよ。」

四円さんくす。
明日またBちゃん泊めるから今度ははフェラしてもらおうと思う。

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俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。
俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。
数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。
最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり

『今日だけだからね・・・。』

とGOサイン。
姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。
その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。
普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後、新築になっても夜になると姉の部屋に通うようになってました。
姉との関係は10年ぐらい続いたと思います。

その当時の話は今は、いや今までも1度もしたことはありません。
夢でも見ていたような感覚です。

当時の記憶をたどり、おもむろに書いてみます。

アパート生活が始まった当初は狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・。

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり、少し色気づいた女子が放つ雰囲気。
全く落ち着けませんでした。
夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました。

薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて、布団がはだけ時折見えるノーブラの胸の膨らみ、パンティも見えそうな無防備な体勢。
姉をやるまでの数日間は頼りない視力でパンティ越しに見えるヘアとあそこ、うっとりする匂いと寝息の音で何度もオナニーしました。
本当に手の届くところにオナネタが横たわっている状況では何度オナニーしても満たされることはありませんでした。
最初はおっぱいを触ったり、チクビに吸い付いたりしたいと思いましたが、ついに自分勝手に自分自身を満たす行動ととる事に決めました。
考えた結果というより、衝動的だったと思います。
その日の夜は電気が消えてもなかなか姉の寝息が聞こえてきませんでした。

「スゥー・・スゥー・・。」

と寝息が聞こえてこないと、さすがにオナニーできません。
その日は姉も寝付けなかったのか、何度も寝返りをうっていたように思えます。

そのうち、いつもオナる時の妄想とは違う妄想をするようになっていました。
手を伸ばせば届くその胸を触りたい、揉みたい、乳首を舐めたい、吸いたい、そして姉を抱きたい・・。
妄想は性的衝動に変わってました。
実際、姉の胸に手を伸ばすまでは、ものすごい葛藤がありました・・・。
が、手が姉の布団に入るころには、どうにでもなれという気持ちになり、手が姉の胸を捉えた瞬間には今までに感じたことのない恍惚感と動悸・・・。

そして手に伝わるシャツともろの胸の柔らかさ・・・DかEカップはありそうなおっぱい、はじめての感覚。
しかしいつまでも恍惚感に浸る間もなく

「えッ!何?!ナニ?チョット!!!」

姉の猛烈な抵抗が始まりました。
その後は無我夢中というか衝動にまかせ強く抱きしめてみたり、胸を揉み、キスを迫ったり服を脱がそうとしたり、もぅムチャクチャでした・・・姉もかなり暴れたと思います。

姉がどのくらい抵抗したかはわかりませんが、長かったのか短かったのか・・俺の動物的本能の欲求が怖くなったのか、そのうち抵抗が収まりました

『今日だけだからね・・・。』

と少し落ち着きを取り戻したものの、極度の興奮状態に変わりはなく、定まらない手つきでシャツを中途半端にシャツを捲くり乳首を舐めはじめました。
初めての乳首に異常な興奮状態でした。
夢中で舐めました。
乳首を舐め、「おっぱい」を堪能しました。

意外にも豊満な乳房としっかりとした乳首に姉を一人の女として認識したように思えます。
おっぱいを堪能しながら、小さいけれど

「んッ・・・。」

とか喘ぐ姉の声や、乳首がコリコリに勃起するなど新しい発見に色々な方向で興奮しました。

キスしながら乳首舐めながら手マンのモノマネもしました。
そして俺は全裸になり姉の短パンとパンツを脱がし手マンの続きをすこしして、姉を全っ裸にし足を大きく開脚させ正常位の体勢をとりました。

入れる場所はだいたい分かるがなかなか入りません。
姉が処女でないことはなんとなくわかっていました。
しかし入りません・・。とうとう姉が自ら手で大陰唇を開きエスコートしてくれました・・・お恥ずかしい限りです。
初めて入れた感覚はなんか窮屈な感じで風船に押し当てているような感覚でした。

いま思えば濡れ方が足りていなかったようです。
しかし、しばらく腰を動かすと膣内が愛液で溢れ始め楽園と化しました。

温かい膣の感触と愛液のヌメリ・・触れ合うきめ細かい姉の肌・・体温。
ものの数分で絶頂を迎えてしまい、寸前に姉の

「ゴムつけてね・・・。」

の言葉に我に返りほんと寸前にゴムをつけて大量に射精・・・。

初めての夜は気持ち良さと興奮でそのまま何度も姉のカラダを求め、6回射精したあと、寝落ち・・・。
こんな感じの初夜でした。
朝、目覚ましで目を覚ますと、俺は全っ裸のままでした。

少し離れた所で鳴っている目覚まし時計を止めるため、布団を抜け出した姉も全っ裸のまま・・・昨夜のことは夢ではなかったということ。

まどろんでいる俺を2~3度叩いて揺すり

「起きろぉ~。」

姉が全っ裸である以外は前日までと同じ朝・・・。
俺が起きると姉はおもむろに脱ぎ散らかされた下着を探し身に着けはじめました。

姉が下着を身に着ける姿を見るのは初めてだったので俺の目には新鮮でした。
興奮しましたが、朝からもう一発やるわけにはいかず、悶々として学校に行きました。

その後は制服に着替え、身支度を整え父母の部屋で朝食を食べ学校へ・・・。
ここまでも前日までと全く同じ、方向が同じなので途中まで一緒に行くのですが、見た目は同じようでもなんかぎこちない感じで口数も少なめだったような気がします。
学校が終わり先に帰り着いたのは俺でした。

しばらくして姉も帰ってきました。昨夜のことで何か言われるかと思いましたが、特に何も言わず、変わった様子もなくいつも通り・・・。
そして制服から部屋着へ着替えはじめましたこれも前日までと同じ。
目の前で姉が着替えてもそれほど性的興奮はみられませんでした。
着替えは何度か目撃しているので慣れていたのかもしれません

食事時にチクられないかと少し心配しましたが、もしバレたとしても、ある程度覚悟は決めていたのでそれほど気にはならずいつも通りに過ごせたと思います。
それからも電気を消すまでは全く前日と同じでした。
そして就寝となり

「おやすみぃ。」

と姉が電気を消すと、俺は全裸になり、姉の布団へ侵入しました。
さすがに今夜もだとは姉も思っていなかったようで、少々驚いた様子で

昨日の1ッ回だけっていったじゃない!!」

と抵抗しましたがそれほど強くなくわりとあっさり観念してくれました。
そのあと、ディープキスをしてから、姉も全裸にしました。

次の日は

「もぉぉ・・ゃぁぁん・・。」

と少し抵抗、でも、舌を絡ませたディープキスを姉からしてきました。
4~5日目には無言・無抵抗となりました。
とうとう姉もあきらめ、寝るときは全裸にしました。

しかし他、私生活はいつもと全く同じだったのでそのギャップが不思議な感じでした
それからは毎日毎晩、姉とやりました。
気がつくと、いつも寝る前に1発やってました。
そのうち姉のクリを発見、姉を感じさせるのに没頭しました。

姉を逝かせるまでは少々時間がかかりましたが、姉は逝きますとクリが一瞬ですがプクッと小指の先ほどの大きさに膨らみ、その後、数秒間グネグネと体をよじらせ悶えます。

その姿が俺の目にはとても妖艶に映り完全に姉を一人の大人の女と捉えるようになりました。
アパートにいた期間は姉の生理中でもヤッてました・・・。
いつものように消灯後、姉の布団に侵入し事に及ぼうとすると

「今日から生理・・血がつくかも・・バスタオル持ってきて・・乾いたやつ。」

と。
俺が乾いたバスタオルを持ってくると姉は腰の下に敷きシーツに付かないように配慮。
バスタオルに付いた血は備え付けの洗濯機で洗ってました。

多い日は俺の下半身にも結構な量の血が付き終わったあとは、シャワーを浴びないといけないほどでした。姉もシャワーを浴び下着・生理用品を装着しノーブラのまま寝巻きのシャツを着ようとしてたので

俺「ノーブラじゃん・・・。」
姉「普段はそうだよ・・寝る前に外すの・・。」
俺「いつも付けてんじゃん。」
姉「あんたが外すしてるし!」
俺「いや・・その前から・・。」
姉「ぁぁ、外すタイミングがなかったの。」

それからは姉は電気を消す前にブラを外し、パンティを脱ぐようになりました。
アパート生活期間は毎朝、2人とも全っ裸で朝を迎えていました。
しかし、そんな生活も新しい家が完成し終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・・。
入居初日から夜這いをかけてしまいました・・。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し姉の部屋へ侵入、ベッドへ潜り込み、あとはいつもと同じ・・・。
違うことと言えば終わった後

「朝までいちゃダメだよ・・・。」
「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・・。」

その後は

俺メール「今日いい?」
姉メール「OK23:00。」

という短いメールでの予約制となりました。
新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり、生理中はフェラしてもらえることになりました。
普段は手コキが限界。

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。
セックスは1回だけなのに、フェラの時は、そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。
それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした。

新居に移り住み始めてから数ヵ月経ったころだと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール

「今日いい?」

すると隣の部屋にいる姉から

「いまから?いいよ。」

と返信。

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなると、テンションも上がり、早速、姉の部屋へ・・部屋へ入りますと、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら、姉は以外にも雑誌をペラペラとめくってました。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌をとじ、部屋のカーテンを閉めました。
そしてベッドに腰掛け

「ここに座れ。」

といわんばかりに自分の横をポンポンと叩きました。
暗すぎず明るすぎず・・適度な光量。
寝ていない姉、普段着の姉。
久しぶりに異常に興奮したとおもいます。

しかし、どうしていいかわからなかったのですが、とりあえず姉の隣に座り肩を両手で抱きキス。
しばらく舌をからめたあと、静かに姉を押し倒しました。
あとは本能の赴くまま姉の身体を隅々まで堪能。
初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。
それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部・・・。

それと姉の反応・・。普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました。
それからは休日は昼間も定番になりました。
姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると

姉「昼過ぎから出かけるけど、どうする?」
俺「何を・・・?」
姉「エッチ。」
俺「もちろん・・・・するよ。」
姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで。」
俺「うん。」

30分後、姉のへやへ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中。
食後だから少し眠気が差したのでしょうか、
そのまま寝せておいても良かったのですがやはり性欲が勝ちました・・・。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので、どうしたものか、少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら短めのスカートの中へ手をいれ腿の裏側から愛撫開始。
本当に寝ていたようでビクッと動きました。
起きたみたいです。
姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりでその日はそのまま下半身から愛撫し上半身へうつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにし膝をおこし、舌を中心に隅から隅まで時間をかけ腿を愛撫。
どうせ完全にめが覚めるまで時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に時間をかけました。
再びうつ伏せ・・スカートを脱がせ尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎとりました。

形のよい臀部と腰、あえて陰核・陰唇をさけ上半身へ上りはじめました。

腰から腹・へそ・両わき腹へと姉を左右に転がすように舌と手で愛撫。
腹まわりの愛撫ぐらいからあきらかに姉の反応がいつもと違うように感じました舌は背中を伝い、手は乳房へ、舌をうなじから耳へ、そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・キス。
待ちきれなかったとばかりに舌を絡める姉、今日はやっぱり違う・・・。

ディープなキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ。
首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせそしてやっと乳首を口に含みました・・・。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました指先が陰核・・クリを捉えたときにはすでに逝く寸前のような詰まった喘ぎ声をあげ、いつもより激しく逝ったような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。陰唇はビショビショで吸い付くように俺の陰茎を包み込みました。

「ぁああん・・・。」

と姉も声をあげ応じます

はじめはゆっくりと深くピストン・・やはり反応が違う。
このときはじめて、前戯がいかに大切かを知りました。
しばらくは緩急をつけしっかりピストン。
いつもと違う反応で興奮している俺はラッシュをかけました。
ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴り始めました・・・。
姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視・・。

しかし、再び鳴り始めました。

「ちょ・・タイ・ム・・。」

と俺を抑止し枕元の電話を開き相手を確認し通話・・・。
挿入したまま。

「ぉはょぉ・・ん・・ちょっと寝てた。うん、うん・・ははは・・・。」

会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると、姉は身をよじり俺の陰茎を抜いてしまいました。
しかし、それでは可哀想だと思ったのか、それとも電話後すぐに再開できるよう勃起維持のためかはわかりませんが手コキ・・。
手コキも集中してないので、どちらかというと弄んでいる感じ。
数分後、電話

「ん・・じゃ後でね・・あはは・・うん、じゃ。」

終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。
電話を枕元へ放り投げ

「ごめんねぇ・・。」

と俺の方へ足を広げたので再び挿入。
一度抜いていたのでもう1度はじめからゆっくりと・・。

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺は絶頂前に抜き姉を四つん這いにさせバック。
また絶頂近くになると正常位と体勢を変えることを覚えました。

体位を変え逝くのを何回も我慢したせいか、逝ったときはいつもより気持ちよく感じ、いつもより大量の精液をぶちまけました。
とても気持ちよかったです。
姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。
時の俺は中3、つまり受験生。
夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。

という理由で放課後から母親が帰ってくる夕方6時までにしたいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、最大の理由は視覚によるもの、つまり明るいほうが裸を眺められるし、あと、汗というか女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。
多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが。
ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

証拠に受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。
夕方、夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて制服でのコスプレをよくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレさせてくれませんでした。
が、たまにOKがでると俄然萌えました。
また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどリクエストしました。

翌年、姉は大学へ進学。
大学も近所だったのでやはりよくヤッてました。
さすがに毎日とはいきませんでしたが・・・。
相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。今までもマセタ感じだったのですが、一気に「お姉さん」になってきました。
垢抜けたというか、今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか・・・。

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、セックスの方も色気が増しより妖艶になった気がします。
そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」

と呆れられるほどヤッてましたし、

「全然飽きない。もっとしたい。」

と言いました。
性欲が一番ツヨイ時期というのもあり、

「姉ちゃん最高!」

と言ってました。
また姉もよく相手をしてくれていました。
多分姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。。

「姉ちゃんは彼女ができるまでの代用品さ。」

と俺が憎まれ口をきくと、

「そんなこというと、もうやらせてあげない。」

と言います。
そんなとき、俺はすっかり立派になった息子をビンビンにして、姉の押し付けます。

「毎日やってるのに、あんたすごいね。」

と顔を赤らめながらいいます。

俺はあまり彼女を作りませんでした。
性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。
事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。
その後も、姉との関係は続き現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。
週1あるかないかぐらいです。
俺が実家を出ているので姉が俺のアパートに通っています。

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超天然で無防備な叔母6

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 4日 11:20
  • その他

超天然で無防備な叔母5続き

背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。
話しだすと結構止まらなくなるタイプです。
普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分はそんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。
そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。

下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。
自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。
もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。
太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「でしょう、ひどいとおもわない?」
「ハァ、そ、そうスね。」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ。」
「えっ?て、ていおう?」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。
話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。
逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・。」
「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・。」

子供を生むって大変ですね。
叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの。」
「あっ、は、はい・・・。」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。
名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。
叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。
ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。
叔母さんごめんなさい。
自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。

ウソです!
そんなわけありません!
自分はそんなに良い子ではありませんでした。
とてもドロドロした少年です。

自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。
一応、少しは感動していた。
しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。
性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。
そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」
「ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」
「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・。」
「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。
しかし!
叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。
叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ。」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。
予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ。」

しかも!
叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」
「ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります。」
「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ。」

もう興奮するしかないです。
それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。
自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。
顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」
「え?い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。
親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。
そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。
上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。
上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。
自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。
すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。
親指を離すと、その粘液が糸を引きます。
自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。
ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。
自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。
まるで少し叔母の反応を試すように。

えっ?
しかし!
びっくりです。
なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。
すごい真顔です。

「あっ!ご、ごめん・・・。」

図に乗りすぎました。
自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。
叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「そっ、そろそろ・・・。」

さすがに限界だと思った。
自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!
そこで信じ難いことがあったのです!
自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!
叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「のんちゃん、したいの?」
「え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」
「へっ?」
「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」
「ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?あれ?違った?」
「あっ!い、いや・・・。」
「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・。」
「あっ!忘れましょ!ゴメンね~。」
「あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!
頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「え?」
「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス。」
「ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪いいよ。」

その後の会話とやりとりがよく覚えていない。
相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。
自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。
すべて知っていた。
自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。
ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。
頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。
しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。

「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」

異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。
変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。
当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。
色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。
ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?

叔母は自分にえらく好印象を持っていた。
亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。
叔母曰く、

「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」

だったらしい。
過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。
少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。
ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く

「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・。」

だったらしい。
人生何あるか分かりませんね。

話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。
自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「ん・・・わかる?やり方・・・。」
「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・。」
「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・。」
「ゆっくり入れてね」
「ハァ、うん!・・・ハァ・・・。」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。
自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。
そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「あっ!」
「あ・・・あっ・・・。」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。
狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。
圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。

熱い!

最初に感じた叔母の中の感想はそれです。
自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。
その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。
そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「あっ・・・うっ・・・ん・・・。」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「ハァ、だ、大丈夫?叔母さん。」
「え、ええ・・・。」

最初は苦しいのかと思った。
初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。
そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。
叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。
じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。
もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。
小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「あ・・・あン・・・ああっ。」

でも気持ち良かった。
オナニーとは全く違う感覚。
そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「ハァ、だ、だめ!い、イクッ!」
「あっ、ああ・・・。」

ドクン!ビクン!ビクン!
射精の感覚が下半身全体に広がります。
そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。
射精感が止まる気配が全くしない。
感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?
妊娠?
外出し?
全く何も考えなかった。
知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「ん、終わった・・・の?」
「ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。
そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「どう?、すっきりした?」
「えっ?、あっ、さ、最高っス。き、気持ち良かったぁ~。」
「アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん。」
「こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・・。」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。
そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。

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超天然で無防備な叔母5

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 3日 13:39
  • その他

超天然で無防備な叔母4続き

8月15日月曜日、叔母さんありがとう。

その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。
自分と亮太くんだけで色々と遊びました。
たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。
寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。
自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。
叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。
叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。
30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」
「あっ、いえ・・・。」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。
座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。
叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「さあ、お風呂に入ってすっきりしよう。」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!

実は自分はその時をずっと待っていた。
朝からです。
そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・。」
「あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。
だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。
前出のとおり顔と体は最高だったからです。
とにかく生のアソコを見たかった!
触ってみたかった!
服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。

あれ?

ちょっとドキッとしました。
予想外の反応、少しだけ

「何言ってるのこいつ。」

みたいな顔に見えました。
簡単に

「いいよ。」

って言ってくれると思ったのに。

あれ?
あれ?
違った?

「イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!
その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。
急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。
自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。
タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。
あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です。
でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。
でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。
なかなか凝視はできないものですね。
叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」
「いえ、ははっ・・・。」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。
二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。
でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。
自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」
「えっ?あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。
これは本当に嬉しかった。
やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。
ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。
エロい行為ではないのに不思議です。
頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。
叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。
一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。
さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。
唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。

「私そろそろ上がるから。」

って言われるかもしれない。

「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「あっ、いえ・・・熱くないっス。」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?
マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ。」
「えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。
しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。
自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。
ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」
「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか。」

けっこう緊張した。
しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。
自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。
顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~。」
「そうね♪ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで。」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。
でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。
その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。
なんでだろ。
叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。
自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」
「あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?ご、ごめん・・・み、水・・・。」
「あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい。」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。
叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね。」
「あっ、は、はい。」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら。」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。
何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。
当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。
まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。
お尻の穴も。
しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。
形は知ってます。
それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。
シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン。」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。
自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。
シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。
そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね。」
「はぁ・・・はぁ、はい。」

動けるはずありません。
女性を経験した友人は

「すんげえグロい!」

って言っていた。
実際確かにグロいかもしれない。
しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「う~ん。」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。
手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。
勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。
楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」
「ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。
しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。
この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。
そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~。」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。
そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。
ヤバイ感触!
その光景を上から見ているだけで絶頂だった。
叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・。
すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!
出るっ!

自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!
ドピュッ!
ピュッ!
ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!
快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。
なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。
別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。
不思議です。
性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!
勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。
ヤバイ!

「ん?えっ?」

そして、その瞬間!
叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。
手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。
そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!
バレタな?
マズイ!

さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」
「ん?あっ、あー、まだね・・・。」

超マズイ雰囲気。
どうしよう。
ずっと自分の股間を見てます。

「ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「えっ?あっ!あー、あった!これ!これよ!コンタクト!うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!
本当によかった!
神様はいるみたいです。

自分の好プレー(?)好判断(?)よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・。」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。

超天然で無防備な叔母6に続く

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初めての射精

俺、凄く恥ずかしいんだけど、凄く遅くて、中2の春休みなんだよね。
もうすぐ中3になるとき。
オナニーじゃなくて、いきなり女の先輩とのセックスだったんだ。
これも恥ずかしいんだけど、マジで興味が無かったんだけど、その先輩の身体に触れたとき、凄く柔らかくて、もう、狂いそうになった。
彼女が俺のペニスを導こうと、もぞもぞ触っていたら、ものすごい勢いで射精。
失神寸前だった。

どうして良いかわからない状態で、彼女の上でもがきまくって、ペニスが爆発しそうだったよ。
勢い、連続して、彼女の中で3回も果てた。
だから、いきなり4回も射精してしまったんだよね。
それから毎日(春休み中)、女の先輩の家に通い、
2、3回セックスして、4、5回手でしてもらったりして、気の狂った猿のように交わってた。

彼女、父子家庭で、いつもだれも家にいなかったんだよね。
朝から晩までやっちゃってたときもあって、凄かった。
もう、気が狂いそうに気持ちよくて、俺も男のくせに、射精するときまで声を上げて狂わんばかりに動くから、彼女も恥も外聞もなく、きゃーきゃー泣きながらイッてた。

いまだにそうなんだけど・・・で、その女の先輩が俺の家内になっちまったい。
これも悲しいんだけど、俺、家内以外の女って知らないんだよね。
なんか、首筋が痛くなってきたよ。
あ~ぁ。

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池袋の回春性感マッサージを初体験

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 1日 15:30
  • 風俗

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。
まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。
こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。
友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。
緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。
フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。

[本当にこの子が風俗嬢なの?」

と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。
彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。
周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。
上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。
入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。
ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。
最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。
今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

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